●  江戸時代中期より銅製品の製作を行う。                 
● 大正初年に広瀬製作所として火鉢の落しを中心に製作、販売する。          
● 昭和35年・三協アルミニウム工業様の器物の加工を請け負う。
   昭和6年購入の深絞りのできるドローイングプレスを活用。
   同時に立山アルミニウム工業様の器物の加工も行う
● 昭和47年・高岡市西町6番24号に株式会社広瀬アルミ設立      
  資本金720万円 器物(板材加工)よりサッシ(形材加工)への転換
   
  
三協アルミニウム工業福光工場様の協力工場として住宅サッシの生産を 
  
目的とし、南砺市久戸地内に福光工場を建設
● 昭和48年      資本金1920万円に増資 火鉢(落し)
● 昭和49年      資本金3000万円に増資
器物(鍋)
● 昭和54年     資本金5000万円に増資
● 昭和 6 2年      高岡市醍醐790番地に本社工場新築移転
● 昭和63年    高岡工場工場増設
● 平成 7年      富山軽金属工業様よりアルミ形材加工を受注
住宅サッシ開き窓
● 平成15年      本社工場をアルミ形材加工専門工場とする
● 平成21年      資本金8000万円に増資
アルミ形材加工